今季ブランド スティーズ リール ダイワ(DAIWA) SV 1016SV-SHL TW-リール

巻取り長さ(ハンドル1回転)(cm):75
ギヤ比:7.1
標準自重(g):160
最大ドラグ力(kg):5
標準巻糸量 ナイロン(lb.-m):14-45~90/16-40~80
スプール径(mm):34
ベアリング(ボール/ローラー):12/1
クロロプレン製リールケース付属
シリアルナンバー入り
TWS:TWS第3世代として、中・小口径スプールに合ったコンパクトタイプのターンアラウンド式を新しく開発。リール本体の軽量・コンパクト化に大きく貢献。
SVコンセプト:高回転時に飛び出すインダクトローターに独自の素材を配置。本体マグネット部の磁界へ入った際、ルアーに応じて適材適所のブレーキ力を発揮する機構。
G1ジュラルミンスプール:超々ジュラルミンの1.3倍、マグネシウムの2倍の強度を誇り、同強度を維持するなら圧倒的な軽量感を実現。ブランキングなしの肉薄化で強度維持。
G1ジュラルミンドライブギヤ:DAIWAベイトリールのスプールテクノロジーを支えてきたG1ジュラルミンをギヤに初採用。さらにSTEEZよりワンランク大口径化したことで耐久性が大幅アップ。滑らかな巻き心地が長持ちする。
高精度マシンカットエアメタルハウジング:エアメタル(マグネシウム合金)をメインハウジングに採用し、セットプレートをアルミ製にすることで軽量かつ高い剛性を発揮してブレや歪みを抑制。回転性能や巻上性能の向上にも直結する。
ゼロアジャスター:もはやメカニカルブレーキはスプールのガタを押さえるのみで、再度調整する必要はない。使用ルアーごとの最適なブレーキ力はマグダイヤルの調整のみで可能となった。

最先端テクノロジーと超機能。極限マシンSTEEZ、10年目の結晶。2016年、初代から10年の時を経て、いよいよSTEEZが第2世代へと突入する。初代モデルの後期、世に大きな話題を呼んだ画期的スプール構造「SV機構」を搭載。バックラッシュがほとんどなく、超軽量ベイトフィネスクラスからビッグベイトまでと実に守備範囲が広い。素材は超軽量のG1ジュラルミンを採用したΦ34mmで、さらなる高回転性能を発揮すると共に高い強度を発揮する。またタトゥーラやNEWジリオンに搭載されたターンアラウンド式のTWSを搭載。大口径のレベルワインドがラインの放出を妨げず、収束によるトラブルを防ぎながら遠投能力やフリーフォール性能を存分に発揮する。ここにDAIWAベイトリールが誇る最先端技術が融合したのだ。

今季ブランド スティーズ リール ダイワ(DAIWA) SV 1016SV-SHL TW-リール

今季ブランド スティーズ リール ダイワ(DAIWA) SV 1016SV-SHL TW-リール

more

今季ブランド スティーズ リール ダイワ(DAIWA) SV 1016SV-SHL TW-リール

シマノ (SHIMANO) ベイトリール 17 グラップラー 301HG 左ハンドル

メディア掲載履歴

今季ブランド スティーズ リール ダイワ(DAIWA) SV 1016SV-SHL TW-リール。

今季ブランド スティーズ リール ダイワ(DAIWA) SV 1016SV-SHL TW-リール

シマノ (SHIMANO) ベイトリール 17 スコーピオンBFS 右ハンドル